鳴沢音頭

作詩 石本美由紀 作曲 市川昭介 
編曲 甲斐博文

平成??6年  唄 都はるみ

1 人富士の高さよ 裾野の広さ
  裾野 鳴沢 花だより
  さくら つつじも 春化粧 ソレ
(囃)ナルナル鳴沢 なにが鳴る
   富士のお山に こだまして
   踊る手拍子 シャンと鳴る
   
2 紅葉台から 樹海を結ぶ
  自然歩道の 素晴らしさ
  ひと眼 絵になる 山景色 ソレ
  
3 夏の盛りの 鳴沢氷穴
  暑さ知らない 肌寒さ
  氷柱が 人を呼ぶ ソレ


4 まつり自慢は 鳴沢気質
  春は 春日の 宮太鼓
  秋は 八幡 神楽舞 ソレ


5 白い「大根」丸顔「キャベツ」
  汗で育てた 可愛さよ
  嫁にやる日は 秋日和
 ソレ

6  富士を眺めて 楽しいゴルフ
   ここは 自然の 別荘地
   明日へ「いちい」の 木も伸びる ソレ